子供たちは何を見て、何を聞いているのか。

我が家には1歳2か月の男の子と2歳6か月の女の子がいます。
そんな育ちざかり、ヤンチャ盛りのあるある話をします。

 

我が家のお姉ちゃんは、弟がお腹の中ですくすく育っている時から
弟思いのいいお姉ちゃんでした。
もちろん弟くんもそんなお姉ちゃんが大好き。
朝から晩までいっぱい遊んで、喧嘩して、泣いたり、笑ったり。
子供らしくてかわいい反面、お姉ちゃんはだんだんとお喋りになり
朝から晩まで喋りっぱなし。
弟くんも負けじとお話し。

 

そんなある日、二人でお話を始めました。

 

姉 [あえん@×△○でしょ??]
弟 [あった!あった!]
姉 [あったの〜?なにが?]
弟 [だだだあ!ばばだ]
姉 [なに?]
弟 [あー!]
姉 [あ〜。そかそか。]

 

お姉ちゃんはいつの間にか話を聞き流すと言う新しい技を覚えていました。
陰で見学していた私は、少し反省。
お姉ちゃんが話を聞き流すと言う技はきっと親の私がしてきたから。
携帯の操作方法を知らぬ間に取得していたり、
お出かけから帰ってきたら[あ〜ちかれた。]っとため息ついたり、
私の分身がそこに居るよう。

 

子供は何でも吸収してしまう
まるでスポンジだと言うのは本当だ!っと改めて実感。

 

最後に、もう一つ。
私が疲れていると
スッと私の後ろに立ち肩を揉んでくれる子供たちに、
成長は素晴らしい!っと感動して涙を流す母でした。

 

セノビックの効果って中学生でもあるの?

 

 

 

 

 

かわいいだけじゃない!低身長の女性の悩み

 

女性は背が低いとかわいいとよく言われますよね。背が高い女性は、かわいく若く見える背の低い女性にあこがれを持つことも多いのではないでしょうか。しかし、背の低い女性も意外と苦労をしているようです。幼稚園や小学校時代の悩みと言えば、背の順の「前にならえ」。いつも一番前なので、手を前にまっすぐ上げてみたかったと、子どものころのあこがれを漏らす方が続出。確かに成長期の頃は、身体測定のたびに身長の伸びで一喜一憂したものです。高校生以上になると、一番苦労することは満員電車なのだとか。背が低いとラッシュ時の満員電車で周りの方にもみくちゃにされてしまいます。電車のつり革にも手が届かず、必死で足で踏ん張って学校や会社に着くころにはすでにヘトヘトになってしまいますよね。ライブに行っても段差がないアリーナ席だと、背伸びをしてもアーティストを拝むことができません。これはちょっともったいない気がしますね。かっこいい服を着こなしたいときも、サイズがなかったり、丈が長すぎたりとファッションを選ぶことも一苦労。もちろん、商品が上の方の棚にあれば、届きません。店員さんに声を気軽にかけることができる性格の方なら問題ありませんが、なかなかそれができないという方も少なくありません。低身長の方ももちろんそれなりの悩みはつきものですね。